リコールや給湯器取替の対象商品の交換情報の配信。

今では、リコールや給湯器取替の対象商品の交換情報は、
各家庭のポストにポスティングでなくネットで配信の時代です。
しかし、ばらまかない分情報を常に収集する人でない場合、
その対象から漏れてしまうことにもなりかねません。
ニュースで報道しているといっても、テレビを見なかったり、
ライフスタイルからニュースを見れない人もいたりで徹底しているとは言えません。
そこで私が考えるのは大きな家電や機器の場合は
購入時にメールアドレスを登録するということ。
リコールなどあればそのアドレスに連絡が届く仕組みにするのです。
しかし、問題は企業はリコールしたくない。
世間は個人情報を流したくない。
と二つの反する意見が多いということ。
現代は「お客様」ではなく、ただの「お客」の時代なのかもなぁ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です